赦しという神の賜物

    【赦しという神の賜物第4回目:力強い聖典の中の模範】
    第4回目は力強い聖典の中の模範について学びました?
    突然ですが、、、 みなさんは 不可能に思える試練やチャレンジ、 「もうだめだ…乗り越えられない…orz」 と思わず呟きたくなる様な経験をしたことがありますか⁇
    大小多少異なれど、成長し、学ぶために来た現世、誰しもその様な経験をしたことがあるのではないでしょうか⁇
    その様な時、聖文の中に出てくる預言者の経験は私たちに生きるヒントを与えてくれます?
    彼らは決して完璧ではなく、わたしたちと同様に沢山の困難を経験しました。
    今回クラスでは、アンタイ・ニーファイ・リーハイ人の模範から学びました。
    彼らは自らの命を顧みず、敵の民を殺すことのない様に武器を地中深くに埋めた勇気ある人々でした。
    日本に暮らす私たちは普段の生活の中で、彼らの様に生きるか死ぬかと言った肉体的な戦いはないかもしれませんが、霊的な闘いの最中に置かれています。
    家庭の中で、社会の中で、日々サタンとの小さな闘いが起こっているのではないでしょうか。
    ?みなさんにとって武器を埋めるとはどのようなことでしょうか。
    ?いつも目を覚ましているために、真っ直ぐに生きるために、捨てるべき事はなんでしょうか。
    クラスではそれぞれ私たちの生活の中で捨てることを紙に書いて、クラスの後に燃やすか捨てるか埋めるかしました笑(因みに私は丸めてポイしました笑?)
    アンタイ・ニーファイ・リーハイ人のように武器を埋めて、人々を愛することを選択する時に主に立ち返り、主の道を歩むことができると約束します✨
    次回は私たちの救い主、贖い主であるイエスキリストについて学びます?

    市川春菜 渋谷YSAワード